社保最適化の報酬も、ご納得の行くものにしております!
社会保険料の最適化!いいですね!
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■ 前提
 一度、労働組合も会社側に強力できる「社会保険料の最適化」の手法が確立されたならば、その方法は、現行の社会保険制度が続く限り、毎年、同じように使えます。そのノウハウは、契約と同時に開示されることになります。

 ただ、御社の社会保険労務システムのうち、毎年の各従業員の給与確定後に入出力される社会保険料の算定システムに関しては、もし、個人情報保護がしっかり守れ、構造上も信頼できるASPシステムがあれば、その方が、経営合理性の面から、御社にとって遙かに、効率的です。その点、このASPシステムは大手弁護士法人の弁護士監修を公表して提供される日本初のASPシステムですので、上場会社の業務監査にも耐えうる構造になっております。

 なお、ASPシステムとは、アプリケーション・サービス・プロバイダー(ソフト提供サービス業者)の頭文字ASPをとったコンピューターサービスの一営業形態のことです。一種のクラウドコンピューティング方式を採っていますので、格安のサービス提供ができる訳です。クラウドコンピューティングとは、通常のPCを使い、普通のインターネット回線で、ソフト・サーバを備えた共同情報センターを使うインターネットの利用方法のことです。
 

 ■ 報酬の戴き方
 報酬は、大ざっぱに言えば、初年度「社保節減メリット」の50%です。社保節約のメリットは、その後、メリットは毎年続きますが、システム内容が開示された後ですので、そのメリット報酬は戴かないことになっています。但しメンテ料は、システム利用料金は無視できる程度のシステム利用の実費程度が掛ります。結果として、お支払い戴く総費用は次の2つの費用だけです。弊社(SIO加盟店)に直接お支払い戴く費用は一切ありません)。

 @ 「社保適正化メリット」×50%(一回のみ)
     その支払いは着手時、中間、納品時に分けて請求します。

 A 年額固定のシステム利用料金: 年24万円
     従業員割りで、240人以下は年24万円、それを超えると
     1人当たり年1,000円が加わります。毎年の給与等の調整
     のための料金です

 但し、この費用は、全額が、弊社提供の「システム更新・運営費」等に当てられます。ご契約は第一義的に御社が当該ASPシステム運営会社と締結されることになります。弊社は、その営業仲介料として一部を当該ASPシステム運営会社から、頂く営業システムになっています。
 詳しくは、無料シミュレーションを承る折に、ご説明することになっています。


■ 御社へのサービスは誰がするか
 殆ど、システムが仕事をします。つまり「システム開発者」が、御社の「社会保険料」について、各社員ごとの計算をします。弊社(社会保険労務士事務所等)は、御社との窓口になって、お世話をするだけです。
 その窓口も、直接、御社とのやり取りができる契約になっています。
 つまり、大枠の話しとして、御社から戴く報酬に対する所謂「債務履行」は、全て「システム開発者」が、システムを動かし、作業し、御社に報告・連絡・相談をします。弊社はその「手助け」をして、お客様にご不満がつのらないよう営業窓口の支援をするという仕組みです。


■ 御社との契約者
 ご契約は、第一義的に御社と、その「システム開発者」の契約になります。そのシステム開発者のCEO(会長)は、弁護士総勢100人超、社労士数名を従えた大手弁護士法人の代表者です。ですから、御社の契約は、上場会社であっても業務監査に耐えうる仕組みになっています。

 御社と弊社の関係について言及すれば、弊社弊社は当該ASPシステム開発会社のフランチャイジーです。もちろん、弊社は社会保険労務、税務等の専門知識を使って、そのシステム開発者のための謂わば「営業開発」および「お客様のお世話代理店」の仕事を担う営業代理店という立場で、御社に接しています。弊社はその「営業とお世話に対する報酬」として当該システム開・発運営会社から、「コミッション」を収受するという訳です。御社への月次のお世話も、弊社は御社の支援窓口にはなりますが、御社と「ASPシステム開発・運営会社」との関係は、御社が当該会社から、直接のサービスを受ける関係にあります。


合法的な社保削減は金額メリットが大きいのが特色です
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